沿革

2007年4月1日、4社が合併し、新たに 「三井物産プラントシステム」 としてスタートしました。

三井物産プラントシステム株式会社の歩み

2008年11月 東京都港区東新橋に本社移転
2007年 4月 三井物産プラント(株)、三井物産パワーシステム(株)、三井物産交通システム(株)、三井物産プロジェクト(株)が対等合併
社名を三井物産プラントシステム(株)に変更

※ 社名をクリックすると各社のこれまでの歩みが表示されます

これまでの歩み

三井物産プロジェクト株式会社

2006年 5月 下記3社の持株会社として企業再編
資本金を100百万円に増資
2005年 4月 三井物産プラント(株)、三井物産パワーシステム(株)、三井物産交通システム(株)の管理機能の一元化・強化策として東京都港区芝公園に資本金50百万円にて(株)エス・エー・シーを設立

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三井物産プラント株式会社

2003年 5月 資本金を600百万円に増資
1998年 4月 三井物産重機械(株)と合併、同時に三井物産プラント(株)に社名変更
資本金を500百万円に増資
1993年 6月 本社を東京都港区芝公園に移転
1989年12月 社名を三井物産化学プラント(株)に変更
1973年 6月 東京都港区新橋に資本金100百万円で三井物産化工機販売(株)を設立
三井物産重機械(株)
1994年12月 東京都千代田区神田神保町に事務所を移転
1994年10月 資本金を100百万円に増資
社名を三井物産重機械(株)に変更
1994年 9月 資本金を50百万円に増資
1986年 4月 東京都港区西新橋に資本金20百万円にてハイマテックス(株)を設立

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三井物産パワーシステム株式会社

2006年 5月 資本金を303百万円に増資
2005年 4月 東京都港区芝公園に本社移転
2004年 4月 4営業本部(電力営業本部、海外電力本部、調達営業本部、新エネルギーソリューション本部)、7支店(北海道、東北、中部、関西、中国、四国、九州)1出張所(群馬)体制とする
2002年 4月 物産パワープラントサービス(株)、物産電機貿易(株)、物産パワープラントエンジニアリング(株)が対等合併
社名を三井物産パワーシステム(株)に変更
資本金175百万円
物産パワープラントサービス(株)
1999年 4月 原子力・火力調達営業本部新設
1996年 4月 営業本部を電力営業本部と産業電機本部に改組
1994年 4月 東京都千代田区内幸町に本店移転
1990年 9月 東京都港区芝公園に資本金200百万円にて設立
物産電機貿易(株)
1998年12月 通信・交通電子部門を分社し、電力中心の貿易商社となる
1996年 2月 東京都千代田区神田錦町に本社移転
1986年10月 物産電機貿易(株)に社名変更
資本金を50百万円に増資
1986年 6月 資本金を20百万円に増資
1969年10月 東京都港区芝琴平町に資本金10百万円にて物産電設(株)を設立
物産パワープラントエンジニアリング(株)
1996年 5月 卸供給電力入札用エンジニアリング業務受託
その他国内外の新規電力プロジェクト開発のためのエンジニアリング支援業務を中心に活動
1990年 3月 東京都千代田区麹町に資本金45百万円にて物産パワープラントエンジニアリング(株)を設立

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三井物産交通システム株式会社

2005年 4月 東京都港区芝公園に本社移転
2004年 7月 資本金を330百万に増資
社名を三井物産交通システム(株)へ変更
2002年 6月 三井物産(株)より鉄道用保線機械、車両用機器、軌道部材の輸入・販売業務の全面移管を受ける
1995年 5月 モノレールを中心とした国内鉄道商内拡充の為、東京都千代田区神田須田町に資本金30百万円にて物産交通システム(株)を設立

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